2009年03月20日

江頭2:50のピーピーピーするぞ!始末書覚悟の逆修正バージョン

シムケンは、さすがに飽きたので、変えました。

江頭2:50のピーピーピーするぞ!始末書覚悟の逆修正バージョン

知ってますか?

元はラジオなのかな?

エガちゃんって、嫌いな芸人ナンバーワンですが、面白いですよ。

ずっと笑ってました。

すぐに脱ぐし、お客を巻き込むし、放送禁止用語言いまくりで笑えます。

チ●コ、マ●コは当たり前で、北朝鮮がどうのこうのとか、タイトル通り、ピーピー入ってます。

生だったら、すごいんでしょうね。

一度、生でも見に行ってみたくなります。

それと、進行の早川亜希さん。

年は、おいくつでしょうか?

30・・・?

半ば?

ちょっと、若作りが目立つような・・・

どこかのニュースばりの、斜めの角度が印象的です。

胸を強調しているような錯覚と、歯の綺麗さが目立ちます。

・・・顔の大きさも目立ちます。

作りは美人なんですけどね。

叫んでる姿は、エガちゃんと合っているんでしょうね。

番組に乗っかっているだけのような、盛り上げているような、微妙なキャラです。

褒めているのか、貶しているのかわかりませんが、番組は面白いです。

騙されたと思って見てみてください。

もっと、知名度が出ていい番組だと思います。

早川亜希さんもね。



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posted by NIR at 23:42 | Comment(0) | お笑い 人気ブログランキングへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キング

パチンコ屋です。

キングというパチンコ屋に打ちに行きました。

出ないね。

客少ないし、積んでる人いないし。

慶次を打ったんですけど、回らない。

こんなに締めるものなの?

って思うぐらい締まってました。

新台だよ?

すばらしい、ボッタクリ具合ですね。

なんだかんだ、300回転ぐらい回して、ずっと極歌舞伎ゾーンでした。

・・・漢字が違いますね。

やめどきわからんし・・・。

常連さんの店でしょうか?

初めての人は店には寄らない方がいいと思います。

とりあえず、キングは行くなってことですね。

勝負できない店、回らない店、出さない店、パチンコ屋キング。

わかりやすいように、看板を立てておいてください。

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posted by NIR at 23:31 | Comment(0) | パチンコ 人気ブログランキングへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CR花の慶次斬

CR花の慶次斬打ちましたか?

パチンコ好きなら、間違いなく打っていると思います。

出ました?

出ますよね?

でも、ハマル溝が深いですね。

2万円ないと勝負にならないですよ。

予告もショボイのばっかり連発で、急にキセルがきて大当たり。

そんなパターンが多いです。

ですが、パチ屋も、釘を閉め始めてますね。

回転率が落ちてますもん。

そろそろ、勝負にならないかも・・・

ボーダーを越えないと、この台は出ないですね。

出費の方が多くなりますから。

私はこの前、27連荘いきました。

一撃、13万円です。

ちょっと、自慢ですが、もう次はなさそうです。

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posted by NIR at 17:36 | Comment(0) | パチンコ 人気ブログランキングへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

結婚しようよ

映画「結婚しようよ」を見ました。

2008年に公開された映画ですが、最近のストーリーではなく、昔ながらの邦画というストーリーです。

最近の邦画は楽しくなった。

とよく言われますが、こんな昔ながらの映画もいいですね。

キャストは、三宅裕司、真野響子、松方弘樹などです。

中ノ森バンド、ガガガSP、吉田拓郎がバントで出演しています。

吉田拓郎の楽曲が劇中で満載です。

ファンならずとも、音楽が好きな人には響くはずです。

私はこれをきっかけに、吉田拓郎が好きになりそうです。

結婚しようよ、洛陽、明日に向かって走れなど、すばらしい楽曲が使用されています。

ストーリーも三宅裕司、真野響子の娘が結婚する話なんですが、家族愛がよく出ています。

私も子供ができたら、こんな家族を持ちたいと思わせられました。

それと、なんと言っても松方弘樹さんすばらしい。

松方弘樹さんは、好きな役者の一人なんですが、渋い演技がすばらしい。

いいシーンで、いい所を全て持っていきました。

悪い所は、金井勇太の演技がイマイチ。

年齢的にも、もう少し伸びると思うのですが、ピンとこないですね。

本人、芝居に人生を賭ける気がないんじゃないですか?

そんな一歩引いた、受身の芝居をしています。

たぶん、彼は気持ちの問題で、もっと伸びると思っています。

次回作に期待か?

基本的に華のある旬のキャストは皆無で、渋いキャスティングのせいか、締まりきった安定している芝居が見れます。

変わりに、若手の芝居が浮いてしまうんですけどね。

さすがに、ついていけないみたいです。

しょうがないですが・・・。

ですが、監督はよくまとめたと思います。

三宅さんの素朴さ、松方さんの渋さ、モトさんの明るさ、とよく表現できています。

監督の他の作品はわかりませんが・・・。

しいて言えば、ライブシーンのカメラアングルと、役者の立ち位置が、ちょっと物足りなかったかなぁ?

あんまりライブに言った経験と研究が足りなかったんだと思います。

総合的には、お勧めです。

ぜひ、見て家族愛、人間愛を感じてください。



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posted by NIR at 01:55 | Comment(0) | 映画 人気ブログランキングへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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