2009年07月17日

蒼天の拳

コミック「蒼天の拳」を読みました。

北斗の拳の原哲夫の作品です。

物語は、北斗神拳の昔の話。

昔というのは、北斗神拳 が日本に、ケンシロウなどに伝わる前の話。

舞台は上海。

主人公は、霞拳志郎という、北斗神拳の伝承者。

感想は、正直、あまり面白くない。

特に、出だしが面白くないです。

それは、おそらく北斗の拳が、すごい好きではないからだと思います。

すごい好きだったら、面白いのかなと。

途中からは、戦っているので面白いのですがね。

相変わらず、戦っている時は、何がなにやら、わかりにくいです。



posted by NIR at 13:10 | Comment(0) | コミック 人気ブログランキングへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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