2009年06月11日

毎日が冒険

「毎日が冒険」を読みました。

高橋歩著書の本です。

高橋歩は不思議な人で、バーを作り成功したら辞めて、出版をやり成功したら辞める。

成功するまでの過程が楽しいようです。

この本は、自分がそう考えるようになったことが書かれています。

20代の若者向けの、やる気が出る本です。

ですが、現実が見えてくる年代になると、格好だけに見えるようです。

今をアツく生きたい人は、一回は読んで見た方がいいです。

字が大きく読みやすいところが、万人にうける理由の1つだと思います。



posted by NIR at 11:39 | Comment(0) | 人気ブログランキングへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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